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お知らせ
- picasaがお亡くなりになって以降、イラストの自動更新が止まってしまいました。Google Photoには随時追加しているので、新しい絵はこちらから。
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picasaがお亡くなりになって以降、イラストの自動更新が止まってしまいました。
Google Photoには随時追加しているので、
新しい絵はこちらから。
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208
20150809
おくつろぎ中失礼します
ファンタジーな世界において、宿屋とはどのような役割なのだろうか。
街の外にモンスターがウヨウヨしているような世界の場合、一部にモンスター退治を生業とするような、いわゆる冒険者的な職業の人がいて、彼ら向けに営業をする場合はあるかもしれない。しかしそんな職業の人間がたくさんいるとも思えないし、街の規模にもよるけど、まぁ1軒か2軒あれば事足りる気がする。ものすごい独占状態だ。ただそんな荒くれ者たちはあんまり高いと「じゃあその辺の木陰でいいや」ってなりそうだから、お値段が釣りあがることはないのかもしれない。あとはやっぱり荒くれ者相手だから、宿屋の親父も元冒険者とか、多少ウデに自信がないとやっていけないだろう。そんで「え、あのおっさんが親父でどうやってこんなカワイコチャンが生まれるの!?」みたいな看板娘がいて、「てめえらウチの娘に手ェ出すんじゃねぇ!」「お父さんやめてよ! もう、いい年してみっともないっ!」みたいな、うん、すごい脱線したけど、いいな、こーゆーの。
そういえばよくあるファンタジーな作品だと、1階は酒場、2階に宿伯できるスペースがある、みたいな描写が多い気がしてきた。なるほど、この方が合理的だ。看板娘もさらにしっくりくる。
てゆーかこーゆーファンタジーな世界って中世のヨーロッパが元ネタだったりするけど、実際のところはどうだったんだろう。宿屋、なんてあったのかしら。誰が泊まるの? わからないけど、歴史とか勉強したらわかるのかな。歴史っていうか、民俗学的な? 学生の頃もっと勉強してればよかった。うちの大学、民俗学なんてなかった気がするけど。
狭い部屋描くの苦手

20150731
1
iPadでお絵描き
特記事項:なし。
http://www.finetrick.net/sketch/
まとめ → http://www.finetrick.net/sketch/

20150726
大砲剣の男
(仮)
金属を筒状に加工し、柄をつけた装備。
筒の内部は装填スペースになっており、「弾」と「射出魔法」がワンセットで込められている。「射出魔法」にアクセスするだけで、「弾」として設置された鉄の塊から各種魔法まで、様々なものを撃ち出すことができる。魔力の低い一兵卒でも運用が可能なため、応用範囲が広い。
当初は単なる射出器として生まれた装備だったが、戦場ですべての「弾」を使い切った後無用の長物と化す弱点があった。そのため、基底部に持続型の硬化と重力制御の魔法を仕込んだモデルが登場し、砲自体を大剣としても使用できる現在の形になった。
ただ暴発の恐れがあるため、基底部の魔法はすべての弾を撃ち尽くした場合のみ発動するようになっている。
それってまぁ、ただの大砲だよね

メール
2000-
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